競馬予想会社の評判・口コミ情報サイト。JRA競馬の重賞レース(G1、G2、G3)の競馬予想・レース結果を無料配信!

競馬用語 か行

競馬用語辞典です。専門用語もこれで解決!
あ行 l か行 l さ行 l た行 l な行 l は行 l ま行 l や行 l ら行 l わ行

横山賀一騎手のこと。弟の横山典弘騎手と区別して一般に"ガ"と呼ばれる。双子ではないが顔が同じ なので間違えないようにしよう。便宜上"ニセ者"とか、"ノリモドキ"と呼ばれたりもする。かわい そうなお兄さんである。

飼い食い

馬が餌を食べること。転じて、馬の食欲を指す。飼い食いの善し悪しは馬の調子のバロメーターで、輸送、ストレス、疲労などで、飼い食いが悪くなると、馬体が減りスタミナの蓄積がが悪くなる場合が ある。 決して、馬が輸送中に近所の駄菓子屋でお菓子を買って食べるのではない。また馬が食べる葉っぱ(エサ)を、飼い葉(かいば)という。

外国産馬

外国で生まれて輸入された馬のこと。新聞等の馬柱表で○の中に外と書かれるので「マル外」とも言う。外国産馬はクラシックレースと天皇賞に出走できないが、2000年より段階的に外国産馬にも開放 された。これに対して、外国で種付けされて肌馬ごと輸入されて日本で出産した馬は持ち込み馬という。持ち込み馬は内国産と同じ扱いとなり、上記レース出走の制限はない。

外国馬

外国で調教され、外国で登録、出走している馬のこと。新聞等の馬柱表で、□の中に外と書かれるので「カク外」とも呼ばれる。ピルサドスキー、モンジューなどがそうである。

返し馬

レース前、出走馬はパドックから地下馬道を通って本馬場(コース)入場する。このときにコースを通ってスタート位置まで脚慣らしを行うのを「返し馬」という。要するにレース前のウォーミングアップ。ゆるんでいた筋肉に緊張感を与えたり、体を温めるのが目的。走り方は馬によっていろいろである。

かかる

俗に、馬が騎手の命令を聞かずに突っ走る事。こうなると、ペースは無視するわ。言う事聞かないわで、勝負にならない。でも、強い馬はそれでも勝ってしまう。それが競馬である。

カク外

外国馬のこと。

鹿毛

馬の毛色の一種で、最も多い色。テレビに出てくる一般的な馬の色(茶色)である。

買っときゃよかった

往生際の悪い反省の弁。繰り返し使うことで自分と周辺の人間を追い込んでいく効果がある。聞き流そう。

ガミ

レースは的中したが、払い戻し金額より購入金額のほうが多いこと。いわゆる「損した」である。本命党か、穴党が本命サイドを押さえたときによく見られる。そういう意味でも、穴党は潔く10倍以下のオッズは買いたくないものである。

空馬

騎手を振り落とし、そのまま走り続ける馬のこと。必然的に50キロくらいハンデが軽くなるので、圧倒的に優位になる。しかし当然失格である。

ガレる

やせる、あるいは馬体重はそんなに変わらないのに馬体が細く見えること。仕上げすぎの馬に多い。やりすぎの調教は得てして逆効果になることもある。「過ぎたるは及ばざるがごとし」、何事もホドホドが肝心である。

関西馬

関西(栗東)に入厩している馬のこと。関東(東京、中山)で行われるレースでは、やはり輸送の少なくてすむ関東馬(美浦に入厩している馬)が多い。そんな中、わざわざ長距離輸送をして関西からやってくる馬がいる。当然リスクが高いわけで、よほど自信がないと連れてこないということから「関西馬には注意」などと言われる。また当然関西地区では逆になる。

完歩

馬の歩数のこと。馬の一歩は「一完歩」などといわれる。

横山義行騎手のこと。横山典弘,賀一兄弟と血縁関係はない。ただ区別のため一般に"ギ"と呼ばれる。"ニセ者のニセ者"と言われることもある。ヘタクソなのであまり騎乗はない。

気性

一般的に気性が荒い馬は、歓声に興奮してレース前に燃え尽きてしまったり、折り合いをつけにくい。ただ気性がある程度ないと、勝負根性がなくなってしまう。適度にあるのがいいということ。

脚質

その馬の気性などから決まる、その馬の最も得意とする戦法のこと。逃げ・先行・差し・追い込み、自在の5種類がある。「逃げ馬」はスタートから先頭を切ってレースを引っ張るタイプ、「先行馬」は 道中2~5番手を進んで直線前から早めに抜け出すタイプ、「差し馬」は道中は中段待機して直線で差し切るタイプ、「追い込み馬」はずっと後方で我慢して体力を温存し、最後の直線にかけるタイプ、自在はどのパターンもできるタイプである。他馬を怖がったり気性の荒い馬は逃げや追い込みといった極端な戦法を強いられる。

キャンター

馬が駆け足する状態のこと。調教方法の表現などで用いられる。ちなみに馬が全力で走っている状態をギャロップといい、キャンターはその前の、余裕ある走り方(馬なり状態)を指す。

キリン走法

首をあまり上げ下げせず、ずっと高い位置で走る走法。あるいは本当にキリンのように首の長い馬の走る姿。こういうタイプの馬は一般的に長距離は苦手である。

切れる

固いレースのこと。利率は低いが(配当は安いが)確実に増えるであろうことからこう言われる。ただ、往々にして不良債権と化すことも少なくない。

銀行レース

固いレースのこと。利率は低いが(配当は安いが)確実に増えるであろうことからこう言われる。ただ、往々にして不良債権と化すことも少なくない。

斤量

馬がレースで背中に背負う負担重量のこと。これには騎手の体重だけではなく、鞍(くら)の重量まで含まれている。斤量の決め方によって、レースは、馬齢戦、定量戦、別定戦、ハンデ戦に分けられる。と言うことは、岡部や田原成貴や武豊らは、みんな体重が50kgぐらいということだ。

グイッポ

さく癖(さく癖 参照)の俗称。空気を呑み込む癖で馬には割合多い。胃腸を害して栄養不良になったり、疝痛を起こしやすい。軽度のうちは矯正できるが、習慣性になった場合は矯正は難しい。

空胎

種付けしても受胎しなかった場合、または種付けをせず、受胎していない場合をいう。

癖馬

馬自体が何らかの癖を持っているという言葉ではなく、レースや調教でまともに走らない馬をクセ馬と呼んでいる。ゲートで膠着して出ない馬、直線走路で内にササッたり、外によれたりする馬、またコーナーで外に逃げ逸走するなど、騎手の意志にさからう動きをする馬のことをいう。

口取り

競走の前にゲートに誘導したり、ゲート内で抑えるために口をとることも口取りと言うが、一般的には勝った馬がウイナーズ・サークルあるいは馬場内で行う記念撮影のことを指す。

口向きが悪い

ハミ受けのことで、口向きの悪いという場合は騎手の思い通り馬を操作できないということである。硬口(かたくち)という言葉も口向きの悪いことで、レース中に頭を上げたり、引っかかったりする馬がこれにあたる。

口向きを作る

調馬策馴致で、ハミが口角に当たる感覚を覚えさせること。

口を割る

競走馬がレース中に口をパクパクさせること。掛かっている場合が多い。

屈腱炎

競走馬が疾走する上で負担のかかる前肢に起こりやすい腱の病気。管部の裏側がはれることも多いし、競走馬の能力を著しく減退させ、完治するまでには長い日数が要る。また、最悪の場合は廃役ということになりかねない重大な運動器病で、骨折より始末が悪いといわれている。

クッション砂

ダートコースで、一番上に敷かれている粘土分の少ない柔らかい砂で、クッション効果を発揮する砂。厚く敷かれているほど、脚ヌキが悪くなり時計がかかる。

首の上げ下げ

馬はフットワークに合わせて首を上下する、この上げ下げの差で勝敗がわかれることもある。

クモズレ

ともずれともいう。後肢の球節(蹄の上の方にくるぶしのように膨らんだところ)の下部に出来る円形のむくれ傷のこと。これは馬場の砂などによって擦傷した外傷で、競走馬は後肢の踏み込みがよいため起こりやすい。予防するために球節の後ろに革や布を当てるが、これを"くもずれよけ"という。

クラシック

明け3歳馬によって争われる五大レースのことで、桜花賞、皐月賞、オークス(優駿牝馬)、ダービー(東京優駿)、菊花賞を指す。GⅠレースの天皇賞や有馬記念をクラシックと呼ぶ人もいるが、本来は3歳の五大クラシックだけをいう。

馬の背中において人や荷を乗せるための馬具。また、馬具としての鞍のほかに「ひと鞍でも多く乗りたい」とか「ひと鞍ひと鞍大事に...」など、騎手の話す言葉の中に出てくる鞍はレースを意味するもので、"鞍数(くらかず)"と言えばレース数のこと。

クラシックホース

3歳クラシックレースのどれか一つ以上を勝った馬のこと。

鞍職人

馬の鞍は職人による手作りで、鞍を作る職人のことである。競走馬用の鞍は通常の乗馬用調教用の鞍とは異なり、軽さが要求され、重さは乗馬用のものの約1/10程度である。

クラブ馬主

馬主登録をした人が、競走馬の馬代金を何口かにわけて、出資者を募集するしくみで一口馬主とも言われる。

グランプリ

ファン投票によって行われるGⅠレースのことで、有馬記念、宝塚記念がそれにあたる。

グリーンチャンネル

衛星放送、ケーブルTVなどによる競馬専門番組で、農林水産省提供のもと番組が構成される。スカイパーフェクTVなどで見ることができる。

グレード制

重賞競走を格付けする制度で、GⅠ、GⅡ、GⅢの3段階に分けられるダート、距離、馬齢などによって分けられるレースの頂点に位置するレース体系のこと。

グレーホース

芦毛の馬のこと。

クレバカード

中央競馬会が発行するカードで、開催中の競馬場に入場するとポイントが加算され獲得ポイントに応じて、賞品をもらえる制度。

繋駕速歩(けいがそくほ)

繋駕速歩は馬に騎手が乗らずに繋駕[車車輪のついた駕籠(かご)]に乗って行なわれる。

稽古駆け

トレーニングでは良いタイムで走るが、本番のレースになると走らないこと。

軽種

軽快で競走や乗用に適する品種のこと。 サラブレッド、アラブ、アングロアラブ(アア)、サラブレッド系種、アラブ系種の5種。

鶏跛(けいは)

鶏のように歩く姿に似ている馬の異常歩行の様子で、後肢が地面を離れる際に極度に肢を上げる様が特徴的。

軽速歩

速歩の反動でおきる人馬への負担低減を行うテクニック。 騎手が馬の動きに合わせて、鐙に立つ・鞍に座るを繰り返すもの。

競馬成績公報

レースの成績・結果・配当・売得金などを記したJRAが発行する公式印刷物。

毛色

栗毛・栃栗毛・鹿毛・黒鹿毛・青鹿毛・青毛・芦毛・白毛の全8種と決められて、 白毛は日本に数頭しかおらずとても珍しい。

決勝審判

順位の判定、レースの時間を決定する執務員のこと。

血統

各馬の父母の系統のこと。

毛づや

馬の栄養、健康状態が顕著に現われるのが毛づやで、健康で栄養状態も十分な馬の毛はつやつや光って見える。 その反面、毛が立っていたりボサッとしているものは健康状態がよくない事がある。

検疫

馬が入厩するときに伝染病予防のため、競馬会が行う検診のこと。

顕彰馬

いわゆる殿堂入りのこと。中央競馬の発展に多大な貢献のあった名馬の功績を顕彰する制度。

ケントク買い

なんの根拠もない馬券の買い方。年齢が23歳だったら「2-3」など誕生日、現在の時間、ラッキーナンバーなどで馬券を買うこと。

検量

出走馬ごとに定められた「負担重量」をチェックするために騎手が行う検量のこと。発走の70分前に行うのが「前検量」レース後に7位までに入線した騎手と、 裁決委員が特別に指定した騎手に行なわれる「後検量」の二つがある。

減量騎手

中央競馬の騎手免許を取得して間もない騎手は他の経験豊富な騎手と同条件でレースをすると不利な為に、 特別戦以外の一般競争(俗にいう平場)で減量措置がとられる。

ゲート

出走馬が一斉にスタートする為に並んでいる装置のこと。

ゲートイン

馬をスタート用のゲートに誘導すること。

控除率

馬券(勝馬投票券)の売り上げのうち約75%が払戻金として的中者に還元されるが、それを差し引いた25%を控除率と言っている。このうち10%が国庫納付金となり、15%が競走の賞金はじめ中央競馬会の運営費に充てられている。なお、単・複馬券では5%が配当に上乗せされ実質は約20%の控除率となっている。また外国では各国それぞれに異なり、アイルランドの12.5%からノルウエーの40%まであるが、競馬主要国といわれる、イギリス19%弱、フランス17%前後、アメリカ(州によっても違う)16~18%と日本に比べかなり低くなっている。

降着

競走中に他馬の進路を妨害し、いちじるしい不利を与えたとき、その不利を受けた馬の後の着順に下げられること。以前はすべて"失格"となっていたが、外国で行われている降着制度を取り入れたもので徐々に定着してきている。降着させられるほどのインターフェアを犯した場合、騎手は騎乗停止の処分を受けることが多い。

膠着

馬が動かなくなった状態で、モノ見をしたり異常に緊張したときに起こりやすい。馬場に出てから動こうとしない馬や、ゲート内で膠着して出遅れる馬はかなりみられる。

交突

左右の肢を進めるたびに、一方の蹄鉄で反対側の肢の球節や蹄冠などに接触し、場合によっては負傷を負わせる異常な歩様。このような馬には予防するための蹄鉄をつけたりしている。

興奮剤

競走能力を一時的に高める薬品のこと。競馬の公正を確保する上で興奮剤の使用は厳しく取り締まられており、施行規定で定められた薬品の使用が禁止され、競走の10日前から投与できない。また、入着した馬およびレースに疑いのあった馬についてはレース後、採尿され理化学検査を受け、興奮剤や鎮静剤の禁止薬物が検出されると失格となる。

交流競走

公営と中央の交流のための競走で、昭和48年競馬法50周年を記念して「地方競馬招待競走」が秋の東京で行われたのが最初。翌年大井で「中央競馬招待競走」が行われ、当初は1年おきに中央、地方で招待競走として行っていた。昭和61年にはオールカマーと帝王賞という既存の重賞競走が交流競走としてリニューアルされ、年々交流は活発になり、平成7年からは日本の競馬は大きく変わった。中央のGⅠ競走に地方競馬の代表が出走できるステップレースが設定され、全国各地の地方馬にもGⅠ挑戦の門戸が開かれた。これまでの部分開放から全面開放となったわけで、中央、地方のチャンピオンシップは一つに統合されたのである。

5F

5ハロンのこと。普通5Fというのはゴールから逆算して1000㍍地点のことで、1F、3F、4F(半哩)という場合も同じである。「5ハ」と言うこともあり、レースの前半1000㍍のことを"テンの5ハ"という。また攻め馬で"5F待ち"という言葉がよく使われるが、弱い馬が先行して5F標あたりから併せ馬の形になることをいう。

国際交流

欧米先進国をはじめオーストラリアなど各国と馬、騎手の交流が行われている。1956年にハクチカラが初めてアメリカ西海岸に遠征、滞在競馬で優勝している。近年は数多くの馬が欧米はじめ香港などの大レースにも参戦するようになっている。また、1981年からはジャパンカップを主催し、世界各国から注目されるレースにまで発展し、日本の競馬のグレードアップにつながっている。

午後乗り

通常調教(攻め馬)は早朝(時間は季節によって異なる)行われるものだが、馬場の凍結や、積雪などで朝の調教が出来ないとき、朝飼い葉をつけて午後から馬場入りして調教することをいう。気温が上がってから乗るので太めの馬などには汗がとりやすく、都合のいいこともある。

腰ふら

腰麻痺(指状糸状虫の幼虫が脳脊髄に寄生することによって起こる病気)の通称だが、他の病気からも起こるもので、突発的に腰痿、高度の跛行、後躯麻痺、起立不能などの運動障害が発生する腰の病気一般をいう。

コーチ屋

競馬場内で競走や着順に関する情報を他人に教え、当たると礼金をとる。中には強引に買わされることもある。

こずみ

攻め馬のやりすぎや疲労の蓄積などによって、馬の運動に関係する肩、腹、腰、背、四肢の筋肉、靱帯、腱などに痛みとなってでる軽い筋炎の俗称。外見ぎくしゃくしたぎこちない歩様で、のびのびした感じがなくなる。パドック解説などでよく耳にする言葉であるが、競走馬は調教によってその馬の限界に近い状態までトレーニングされるため、ちょっとしたオーバーワークがこの"こずみ"の状態をつくることがある。「こずみ気味の馬は走る」と言われるのもそのためで、本当に疲れが出てこずみが出ているのかどうか、ローテーションや、中間の攻め馬時計など参考にして考えたい。また、こずんでいる馬でもレース前の返し馬でほぐれる馬も多いので、そのへんは十分観察する必要があろう。

骨量

骨格がしっかりして各部所の骨が太く大きいことを「骨量がある」とか「骨量に富んでいる」と言っている。若駒のときに脚の骨が太く、関節の大きい馬は成長して骨量豊かな馬になることが多いといわれている。

固定障害

競馬場の障害コースに作られている障害のことで、土塁障害、生籬障害、竹柵障害、水濠障害が主なものだが、空堀と言われる干壕障害や京都だけにある飛び上がり飛び降り台なども固定障害のひとつ。また、中山の谷や福島のバンケットなど"坂路"と呼ばれているものも障害と見なされている。

古馬

2歳馬の出走する夏季から年末までは3歳以上の馬を古馬といい、年頭から春競馬の終わりまでは4歳以上の馬をいう。2歳馬、3歳馬(春季)は独立した番組でレースを行うが、古馬になると年齢に関係なく賞金の割合によって条件が定められ一緒に戦うこととなる。

ころがし

馬券の買い方のひとつ。あるレースが的中したらその配当金を次に買うレースにそっくり買い、さらに的中したら次のレースというように一気に大儲けしようという買い方である。雪だるま式に増えることから"雪だるま(買い)"とか、単に"だるま(買い)"と言うこともある。

仔分け

繁殖牝馬を持っている馬主が、その仔馬を生産者との共有物として売却代金を一定の歩合で分け合うこと。馬主自身がその仔馬を競走馬とすることが多く、その場合は評価額の一定歩合を生産者に支払うことになる。

ゴーグル

騎手がレースで着用するメガネで風雨・砂・泥などを防ぐもの。雨の日や不良馬場で砂や泥が多い日は土砂がついて1枚では役に立たず、何枚か重ねて着用し、レース中に次々と外しながら乗っている騎手もいる。

競馬予想の悪質詐欺等の情報

競馬予想会社一覧

このページの先頭に戻る